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葛飾写真私蔵館 [写真・カメラ]

明けましておめでとうございます

もうこの歳になると毎年のありきたりの感想ですが、ほんと、あっという間の一年でした。振り返ると公私共に結構色々あった年でしたが、時がどんどん流れる中で必死に対応している間にいつの間にか一年が終わった感じです。

新しい年を迎え、心も新たに頑張りたいと思います。

さて、まずはサイトリニューアルのお知らせです(笑)。

このブログでも記事で書きましたが、撮りためた写真を紹介するWebを作りたいと「かつしか13122」というWebサイトを作成しました。無料サービスWixを利用して作成したのですが、このサービス、コンテンツ作成処理が重い、そしてサイト閲覧もちょっと重いというのがあり、新しいのを探していました。

新しい試みで、Googleのローカルガイドに登録し、Googleマップに写真を投稿してみました。さすがGoogleプラットフォーム、閲覧する人も多くて、写真の閲覧数は112万ビューまできました。並行してGoogle+にも投稿しました。

ただ、Googleローカルガイドにも制約があり、新しく発見した場所があっても全てが登録されるわけでなく、また、場所を登録してもらっても写真が投稿できない場合もあることがわかりました。

やっぱり自分のWebサイトを作り直そうと探した結果、Ameba Owndを使って作った下記のサイトになりました。Wixよりも軽いし、記事の投稿の形と取りながら、カテゴリを選ぶとトップページに一覧で並びます。そして大きな広告も出てこないので見やすいです。しばらくはこのサービスを使っていこうと思います。

名前も一新しました。「葛飾写真私蔵館」です。
https://ambassador.localinfo.jp/

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葛飾で撮影した写真を掲載しながら、葛飾を紹介して行きます。前回同様、葛飾以外の写真も掲載していきます。コンテンツの量が多いので、サイト移行は順次になりますが、是非、訪問してみてください。

本年もよろしくお願い申し上げます。

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4年ぶりのシンガポール

久々にシンガポールに行ってきました。もちろん、仕事です(笑)

前回行ったのは2013年10月、4年ぶりです。この間インドには数回出張していて、乗り継ぎでチャンギ空港を使っているのですが、本当にあくまでも乗り継ぎだけで、空港内でお土産を買ったり乗継便待ち休憩まででした。

今回はシンガポールが目的地です。

最初の驚きは、チャンギ空港ではなく、羽田空港国際線ターミナルでした(笑)。両替しようと空港内の両替所に行き、申込用紙を記入しようと探すも、どこにも用紙が無いんです。そうなんです。用紙に記入は不要で、窓口で金額を口頭で言うだけになってました。昨年の9月にロサンゼルスに出張したときは、まだ用紙を書いてた気がするんですけど。

さて、シンガポールに到着。日本を出発する前にお気に入りのカレーをたくさん食べたこともあり、夕方にホテルにチェックインするも、あまりお腹も空いていなくて、 クラーク・キーへ軽食を食べに行きました。

さすがクラーク・キー、相変わらず綺麗なイルミネーションと観光客で賑わっていました。
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ここで2つ目の驚きです。まさにシーズンでクリスマスツリーが飾ってあり、その前でハープのライブ演奏をやっていたのですが、ツリーをよく見るとLUMINEの文字が。なんとシンガポールにLUMINEが出来ていました。洋服系がメインのようなのですが、LUMINEが出来ているとは知りませんでした。
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会社の方に聞いたのですが、最近、ドン・キホーテも出来たらしいです。シンガポール、本当に日本のものが沢山あります(笑)

夕食は、流行りのレストランでも日本食でもなく、現地の人が行くお店で、肉まんとコーヒーのセット。日本では考えられない取り合わせですが、この時はこれがピッタリでした。値段は3シンガポールドル、約250円です。
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中華系の人が多いシンガポールだけあって、肉まんが美味しかったです。日本でならこれだけで300円か400円くらいは取られそう。これにミルクと砂糖の入った甘いコーヒーで満たされた、ホテルに戻りました。

帰りがけに、麻布茶房というアイス屋さんがありました。もうお腹いっぱいなので寄りませんでしたが、シンガポール、何でもあります(笑)。
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翌日夜、現地オフィに赴任している方々に夕食で連れていって頂いたお店は、沖縄料理でした。沢山の沖縄料理と泡盛をロックで頂きました。ほんと、シンガポール、何でもあります(笑)。

さて、最後のサプライズは、またしても羽田空港国際線ターミナルでした(笑)。羽田に5時55分に到着の便で帰国、そのまま東京のオフィスに出勤なのですが、その前にシャワーを浴びて着替えるためにTIATシャワールームへ行きました。そこで見た光景、それは受付の長い列...。私の受付時点で45分待ちでした。前回利用した時はすぐに入れたんです。それだけ利用者が増えたんでしょうねぇ。

今日は24日、クリスマス・イブ。我が家もクリスマスケーキを家族で食べました。

メリー・クリスマス。

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増上寺の大納骨堂 公開 [東京]

Google ローカルガイドに参加してから、一生懸命に葛飾の写真をGoogle Mapに投稿しています。(そのせいもあり、こちらのブログがごぶさたになっておりますが)

昨日、自分のスマホで撮影してそのままになっていた写真をスマホから抽出して確認していた中に、増上寺の大納骨堂の写真がありました。

実は、芝公園そばの病院で人間ドックを受診し、午後の結果確認と医師面談の時間まで、晴天のしたで気持ちよく散歩がてらに増上寺を歩いていたら、ちょうど大納骨堂の扉を開けて公開しているタイミングで、運良く撮ることが出来た写真です。Google Mapの大納骨堂を確認してみると、扉が開いている写真は投稿されていなかったので、投稿しました。

葛飾の写真ではなくても、積極的に投稿して公開していきます。

このブログにも、扉が開いてる大納骨堂の写真を掲載します。

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Google ローカルガイドに参加しました + 柴又帝釈天 夜の写真を投稿 [葛飾]

Googleのユーザー参加型レビューサービスで、Google Mapに口コミや写真の投稿や編集をしたり、場所の追加を行っていく、Google ローカルガイドに参加してみました。

『かつしか13122』http://namnam8.wixsite.com/katsushika13122 に掲載している写真を、Google Mapにも投稿しました。

Google ローカルガイドでの名前は、Ambassador Katsushika (katsushika13122) で、"Unofficial sightseeing ambassador of Katsushika"というキャッチフレーズです(笑)

まだまだ訪れていない場所も多いので、引き続き様々な場所に足を運んでいきたいと思っています。

柴又帝釈天には、夜に撮影した下記の写真も投稿しました。こういう参道や門の写真もなかなか良いですよね。夜に出かけられる方は、是非試してみて下さい。くれぐれも不審者と間違われないようにお気をつけ下さい(笑)

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葛飾で撮影した様々な写真を『かつしか13122』http://namnam8.wixsite.com/katsushika13122 に掲載しています


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山田検校の墓 [葛飾]

東京都葛飾区高砂の源照寺に、山田検校の墓があります。

お恥ずかしながら、山田検校に関して名前も知らなかったのですが、源照寺を訪れた際に山田検校の墓を見つけて、この有名な箏曲家のことを知りました。

こちらが源照寺です。
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そして、その中にある山田検校の墓がこちらです。
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墓石には、しっかりと山田検校と刻まれた名前を読むことが出来ます。
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墓は東京都指定旧跡に指定されています。
山田検校(1757-1817)は、江戸時代中期の箏曲家です。宝生流能楽師三田了任の子として生まれ幼くして失明、箏曲の道に入りました。医師山田松黒から箏曲歌の伝承を受けたとされています。箏を主奏楽器とする箏浄瑠璃とも言うべき新しい音楽を創案し、多くの作曲を行いました。これらの曲は、後年、山田流箏曲と呼ばれています。検校は、1817(文化14)年に惣録検校まで進みましたが、同年のうちに亡くなり浅草山谷源照寺に葬られました。現在の墓は、関東大震災ののち、2017(昭和3)年に移転されたものです。
東京都教育委員会

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いろいろ調べていたら、「かつしか郷土かるた」には、ちゃんと山田検校がありました。
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なんと、葛飾の子どもたちは、ちゃんと山田検校を知っているようです。名前も知らなかった私、恥ずかしい(笑)

私の葛飾散策は、まだまだのようなので、引き続きいろいろと出かけて発見してみます。


葛飾で撮影した様々な写真を『かつしか13122』http://namnam8.wixsite.com/katsushika13122 に掲載しています。

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MINIプレミアムシウマイ弁当 & メガシウマイ弁当 [その他]

1908年の創業から100年超、シウマイといえばその名を知らない人はいない崎陽軒、その崎陽軒から期間限定で発売された「MINIプレミアムシウマイ弁当」と「メガシウマイ弁当」を食しました。販売期間は6月23日(金)から7月22日(土)までで、Webサイト上では既に販売終了となっております。

まずは「MINIプレミアムシウマイ弁当」から。

会社の方が、出勤途中の朝いちに崎陽軒によって購入してきて下さり、崎陽軒弁当ランチ会で戴くことが出来ました。
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さすがプレミアム、包装もプレミアム、通常のシウマイ弁当とは一味違います。
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こちらのお弁当、崎陽軒の説明に、
『シウマイ弁当は量が多くて…』といった声にお応えする、華やかな見た目とちょっぴり贅沢な味わいをお楽しみいただける小ぶりのシウマイ弁当です。

とあるように、おかず類も通常のシウマイ弁当よりも贅沢なものが使われていて、そのお品書きが包装の裏に印刷されていました。
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この段になって自白いたしますが、実は私、崎陽軒のシウマイ弁当を食べるのが十数年ぶりでございまして、通常のシウマイ弁当のおかず類との比較が出来ません(爆)。
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MINIだけあって量は控えめですが、お味は美味しかったです。入っているシウマイは3つですが、その中の1つはエビシウマイになっています。1,050円というお値段なので、通常メニューになった場合に日頃から買うかというと微妙ですが、新幹線や特急に乗って旅行に行く時などには、ちょっと贅沢な駅弁としてピッタリだと思いました。

この崎陽軒弁当ランチ会の際に、もう一つの限定品「メガシウマイ弁当」の存在を知ってしまった私は、そっちも食べなくてはと崎陽軒の某店舗に予約しました。え?わざわざ予約?と思われるかもしれませんが、なにせ限定品ですから、お店に行って売り切れていたでは悲しすぎますので。

翌日、会社帰りに予約した崎陽軒に寄って購入しました。「メガシウマイ弁当」です。
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こちらの包装紙は通常のシウマイ弁当と代わり映えはしませんが、しっかりメガとか書かれております。
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崎陽軒の解説では、
『もっとがっつり食べたい!』『大盛りはないの?』といった声にお応えするために誕生した「メガシウマイ弁当」は、なんと通常のシウマイ弁当の約1.5倍の大きさ!抜群の食べ応えが特長のシウマイ弁当です。

となっております。
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写真だとぱっとみ分かり辛いですが、俵型ご飯とシウマイにご注目下さい。通常のシウマイ弁当では俵8個、MINIプレミアムでは俵4個ですが、こちらは俵12個です。そしてシウマイも、通常は5個、MINIプレミアムでは3個でしたが、こちらは8個入っております。さすがメガです。カロリーも1,147kcal。これを晩御飯に完食してしまって良かったのでしょうか...(反省)。もちろん、お味は美味しかったです。お値段も1,250円でございました。

限定品に弱い典型的な消費者像に当てはまる私としては、2つの期間限定お弁当を食べられて、大満足です(笑)。

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Sony DT30mm F2.8 Macro SAM (SAL30M28) を購入 [写真・カメラ]

久しぶりに、レンズを購入しました。 Sony DT 30mm F2.8 Macro SAM (SAL30M28) です。

マクロレンズは、 TAMRON SP 90mm F2.8 Di MACRO 1:1 を持っています。TAMRONの初代90mmマクロレンズが発売されたのが1979年。一眼レフがフィルムから撮像素子に変わっても人気は衰えない銘玉です。特にとろけるような柔らかいボケは素晴らしく、花などのマクロ撮影だけでなく、ポートレートなどでも真価を発揮します。私も大好きなレンズのⅠ本で、2008年にそのレンズを購入して以来、マクロレンズはその1本だけ、そして何の不満もなく撮影を楽しんで来ました。

では、なぜ今回、新しいマクロレンズを購入したかというのと、その最大の理由は焦点距離、つまり画角です。

マクロレンズは、90mmから100mm前後が多く、特に交換レンズメーカーのタムロン・シグマに広角側のマクロレンズはラインアップにありません。これは撮影時のレンズ先端から被写体までの距離(ワーキングディスタンス)を考えると自然です。つまり、マクロ撮影は大きく寄った像を撮影します。その際に、焦点距離が大きければ、被写体から離れた場所からでも寄った像が捉えらるので、ネイチャー系では被写体を脅かしたり(遠くから昆虫を撮影する等)、より過ぎて自分の影か被ってしまうことも防げます。一方、望遠であるが故に、捉えた被写体は大きく移りますが、その背景は非常に限られた狭い範囲になります。

そこが、30mmという焦点距離の大きな特徴で、私のα77IIはAPSなので、焦点距離は45mmになります。

さて、まずは外箱から。αの交換レンズではお馴染みの見慣れたカラーリングです。
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レンズ本体は、直径70mm、長さは45mmと非常にコンパクトです。はじめてレンズの一つなので外装はプラスチック製です。このあたりは値段相当ですが、お陰で値段が安いので買いやすく製品になっています。
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これに用意した保護フィルターは HAKUBA XC-PROエクストリームレンズガード 49mm です。
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保護フィルターを付けた状態です。
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実はこのレンズ、レンズフードが付属してきません。レンズの最短撮影距離は12.9cmです。私の愛機α77IIだとレンズ先端まで9.5cmなので、レンズ先端から被写体までは3.4cmです。これだとフードが被写体にあたってしまうので、付属していないのだと思いいます。

さて、前述した画角の違いを確認してみます。比較対象はもちろん、TAMRON SP 90mm F2.8 Di MACROです。まずはスタジオボックスを使って、人形とその後ろに置いたプリザーブドフラワーの見え方で比較してみます。
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Sony α77II + Sony DT30mm F2.8 Macro SAM

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Sony α77II + Tamron 90mm F2.8 Di MACRO


後ろに置いたプリザーブドフラワーの見え方が全然違います。

次は公園で花壇を撮影した写真で比較します。
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Sony α77II + Sony DT30mm F2.8 Macro SAM

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Sony α77II + Tamron 90mm F2.8 Di MACRO


こちらも一目瞭然で、背景に入る花の見え方が全然違います。

この画角の違いを、どの様に旨く構図に活かせるかがこのレンズでの撮影のポイントになりますね。色々と試していきたいと思います。

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Sony α77II + Sony DT30mm F2.8 Macro SAM : F4, 1/200s, ISO200, 30(45)mm

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Sony α77II + Sony DT30mm F2.8 Macro SAM : F4, 1/320s, ISO200, 30(45)mm

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Sony α77II + Sony DT30mm F2.8 Macro SAM : F4.5, 1/250s, ISO200, 30(45)mm

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Sony α77II + Sony DT30mm F2.8 Macro SAM : F5.6, 1/160s, ISO100, 30(45)mm

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Sony α77II + Sony DT30mm F2.8 Macro SAM : F5.6, 1/160s, ISO100, 30(45)mm


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閘門橋 (こうもんばし) [葛飾]

葛飾区水元にある閘門橋(こうもんばし)に行ってきました。

閘門橋は、1909(明治42)年に完成したレンガ造りのアーチ橋で、レンガ造りのアーチ橋としては東京に現存する唯一の貴重な橋です。

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水元公園の北側にあるので、公園だけで帰ってしまうと気が付かないかもしれまえん。貴重な橋ですので、是非、もうちょっと足を伸ばして見て頂きたいです。

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東京都の説明
閘門橋(明治42年完成)
 閘門橋は、レンガ造アーチ橋としては、東京に現存する唯一の貴重な橋です。
 橋名の閘門というのは、水位・水流・水量等の調節用の堰のことをいいます。
江戸時代(宝永年間)この辺りは、古利根川(現在・中川)、小合川(こあいがわ:現在の大場川、小合溜)が入り込んだ、複雑な地形を有しており古利根川の氾濫地域でありました。この古利根川の逆流を防ぎ、水田の水源確保のため、さらに岩槻街道の流通路として閘門と橋が造られたと言われております。
 現在の橋は、明治42年、弐郷半領用悪水路普通水利組合によって「弐郷半領猿又閘門」としてレンガ造アーチ橋が造られました。
 その後、本橋は新大場川水門の完成により閘門としての役割を終え、また隣接する葛三橋(かつみばし)に車道を譲り、歩行者・自転車道に移り変わりました。
 この改修に当たって、レンガのアーチ部分は原形のままとし、橋面上の修景にとどめました。アーチの橋脚部のブロンズ像は、荒れ狂う風雨と必死に闘いながら閘門の堰板を巻き込んでいる姿です。
閘門橋は、こうした人々の水との生活史を今に伝えるものです。
平成2年3月 東京都


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葛飾で撮影した様々な写真を『かつしか13122』http://namnam8.wixsite.com/katsushika13122 に掲載しています。

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